ハンサムネコ日記

ありゃ? サブ3は遠くなったと感じた人のブログ

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奥三河を完走するのに必要だったこととその後

2016 - 04/29 [Fri] - 22:42

今回のレース前日のエントリーに感じたこと
それは、選手が圧倒的に強そうに見えたこと
それに比べて、僕の準備不足感

切り替えた。

13時間進み続けよう
どんなに長くても13時間

13時間ダイエットだ

気持ちが楽になった。
僕は何か障害にあたった時に それをすり替えてしまうことは、比較的得意な方で
気持ちが楽になる方向へ 切り替えてしまう事が
特徴というか

デメリットもある
完全に、出し切る
これはほとんどできない
常に遊びというか余力を求めるから

今回は13時間動いたら結構 体重が減るだろうな
チャンス! それだけ
レースプランはない
あまり山へも行っていないし 計算ができない
ただ、仕上がっていない割にフルマラソンは3時間45分で走れた。
そんな感じ、3時間6分で走れた過去じゃなく 現状を認めてしまって出来る事を考える

37kmまでの脚を使わされる区間、そしてその後の険しい区間
初めから5時間8時間そうぼんやりと思っていた
実際はもう少し早く行けると考えていたけど
37km 5時間かかった。
8時間までは結構 山に入って時間を使っているので
そこまでの消耗は、慣れている
そこから先は感覚だな そう思っていた。
だから、普通で言うとなんとなく35km小松エイド4時間半くらいが完走のボーダー的な考え方だったと思うけど
そんなに慌てなかった。
去年の12時間で完走したい
そう思って参加した選手が多かったと思うけど
僕は13時間でいいと思っていた。
あとはどこまで出来るかだけ

あとは、UTMFの時によくわかったこと
初めにやるって決めること
今回は完走するってことより、13時間走るってこと
37km小松エイドに着く少し前
その時の余力を感じて 本当は初めて完走を意識した。
それくらい準備不足だったから
その辺から、自分の順位が気になった。
ありがたいことに、みわっちさんが速報をLINEグループにあげてくれていたので
参考にできた。
小松エイド37kmで525位だった。

僕は制限時間が1時間去年よりも延びたこと、選手が30%の去年の完走率に惹かれて
レベルアップしてる事を思って
500人がゴールできる そう考えていた。
だから、小松エイドで525位だったので もう少しだなそう思った。

一番の厳しい区間(実際は最後の部分がきつかったのだけど)を越えての順位が
475位だったので 完走できるゾーンでレースをしていると思った。
やっと追い付いた。
そこからは常に自分自身にある余裕度を計る作業
だからコースがどうとかは あんまり興味がなく時間だけで考えた。
登りがきついと考えがちだけど
富士山のおかげか登りの区間は自然と順位が上がっていく仕組みになっていたので
気持ち的にはむしろ登りを歓迎していた。

順位が上がると
それだけ完走が近づく
下りの区間は、みんなまわりは走っていたけど僕は高速で歩いた
流れに乗って 決して無理に抜くことはなかった。
余力を計っていたから
逆に単独の時にはしっかりと走った。無理せずにいけるから

最後の区間は慌てたけど完走できてよかった。

こんなに最後まで走らされるとは思わなかったけど
すべての意味で
いいレースだったと思った。

さて…
最後に13時間ダイエットの成果だけど
金曜日…79kg
土曜日…81.7kg(前日)
日曜日…77.7kg(レース後)
月曜日…81.5kg
火曜日…82.0kg
水曜日…80.5kg
木曜日…78.5kg
とまあ
500g減った。

でいいのかな?(笑)




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奥三河パワートレイル完走記4

2016 - 04/28 [Thu] - 20:40

なんか時間ないみたいに言っていたけど
大丈夫だろう
走らずに歩いた。
だけどまわりの選手は走っていた。

大丈夫だろ?
なんか心配になった。
20分ほど進んだだろうか、またチャレさんが追い抜いてきた。
うわエイドの滞在時間少ないな
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少し話そうと思ったけど、なんとなく勢いが違ったので
先に行ってもらった。
10分後
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最後の区間に入って明らかに選手の雰囲気は変わって
完走できそうな そんな強さを感じる選手が増えてるように見えた。
だけど…
僕の実際に持ってる地図の距離表示がおかしくて(去年の)
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実際のもの(今年版)
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AD5棚山高原はガ―ミンは58kmを指していたので
てっきり希望的予測で、もう鳳来寺山の山頂付近を走っており、あとは下るだけ
そんな勘違いを起こしていた。
だってほら標高同じじゃない 棚山高原付近と鳳来寺山
一度下って登る
そこが僕の中で抜け落ちており 少しアタマがパニックになっていた。
しばらく勘違いしたまま進んでいた。
そしたら、違和ゴロゴロの下り区間が始まった。
ガ―ミンの地図の61~63kmくらいのところ
ああ…
俺勘違いしていたんだ。 でも時間あるから大丈夫
もう一度登ることを自分の中で受け入れて下った。
脚はかなり疲れてきており、下りの得意な選手には容赦なく抜かれた。
けど、人数自体がそんなに多くはなかった。かなり選手自体が減ってきてるな
そう感じた。
結構な激下りで、これと同じだけもう一回登るのか~
でも下ってみて 登り始めたら
やはり、このゾーンでは登りはかなり強い方らしく
登りきついの思い込みに反して順位は上がっていった。
鳳来寺山に近づいたときに あと200m登り
登ったら走れるトレイル4~5kmです~ そうボランティアのお姉さんが言っていたような気がする
僕は聞き返した。走れますか?
はい走れます!

よし!
勝った!
そう思って登っていると いやその前か?
チャレさんがまたおかしな動きをしながら近づいてくる
脚が攣りまくってるみたいで たぶん一声かけて先行した。
やがて鳳来寺山の山頂へ到着 あたりはギリギリ明るかった
良かった~
あとは走れるわ~
そう思い 相変わらず岩場の多い道を気持ちだけ走った。
すると ボランティアで参加の まちゃさんのところに到着
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あと5kmくらいです。ないくらい
たしかそう言っていた?
キロ10でも間に合います!
おー
大丈夫だ
脚も痛いから、無理せずに流れにのって進んで行った。
20分くらいくだったのかな
お寺か神社に出た おお!
人の作ったものだ あとは完全にロードか走れる区間か
もう大丈夫 いちお確認したくて残りの距離をスタッフに聞いた。

あと5kmです!

え?5km?

もう疲れちゃってるじゃん
一番いい情報を信じたいじゃん
たぶん今の人嘘ついてるな 勝手にそう思って進んで行ったら
なんと神社の鳥居に向けて登りが始まった。
あれ?
登り?
再び 思考停止 下るだけじゃなかったか
残り時間を見た。
確か残り1時間を切るくらいだった
えーーー
キロ10だとやばくない?
標高にして50m程度登って下り区間に入った。
ガ―ミンのラップは余裕でキロ10分をオーバーしており
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僕は間違うと完走できないところを走行してる事に ここで気がついた。
そこからは慌てた、みんなまわりの選手も一緒だった。
確認しあっても走るしかなく、走りたいのに足場は悪く 夜間走行になってるので全然スピードは上がらなかった。
結構走った。
再びスタッフがいたので 正確な距離はどれくらい?
残り3.何キロとしか言えません

ああ…

準備不足 データ不足
正直なことを言うと 最近スゲー太ってるし13時間走るよ 間に合うかはコースと自分次第
そんな予備知識でレースに臨んだことを後悔した。
それでも必死に走った。全く止まることなく暗闇を 相変わらず足場の悪い道を激走した。(自分イメージ)
すると比較的走れる感じの道へと変わってきた。残りは20分切っていたくらい
スタッフが残り1.4kmと教えてくれた。
えーと あっ合っていたら間に合うな だけどまだ山の中でゴールの気配などなく
1.4kmも完全に信じると危険だな そう思ってスピードを上げた。
ふとチャレさんのことを思った。あの感じだとチャレさん無理だな
一瞬考えたけど ほとんど自分のことでいっぱいで走り続けた。
そしたら~
やっとロードに出た。
もう間に合うと思ったけど、応援に来ている掛け声は
まだ間に合うよー

走れ~

あきらめるな走れ~

いや
もう良くね?少しそう思ったけど
たぶんこれ応援の人への思いやりで
走り続けた(笑)
すると宿泊していた宿の前で骨折した たーはるさんが声をかけてくれた。
ad8.jpg
なんか興奮してコースのやばい感じを伝えようと思ったけど
何を言ってるのかわからないままゴールへと向かっていった。
階段を渡って橋を渡るときに やっと安心してゴールできると確信できた。

ad10.jpg
12時間52分 422位/433人(男子)

顔が痩せた。

ゴールしてゴール地点うろついていると
なんとチャレさんがゴールしてきた!

スゲーなと思った。
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あわせてくるな~

宿に戻ってパシャリ

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ad11.jpg


みなさんいろいろと
ありがとうございました

僕の奥三河レポ

おわり



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奥三河パワートレイル3

2016 - 04/27 [Wed] - 20:40

とにかくいずれ復活するわ
だいたいそんなもの
僕は再びレースに戻った。
それでも横になったのは1分程度
とにかく時間だ

okumii11.jpg
ここの部分の話ね

細かい図はこちら
okumii12.jpg
なんとなく見えない細かいアップダウンがある

だけど
やっぱり登りは僕は強かった。
下って登りに入った時には、右足の前腿が攣り始めたけど
慌てることなく水分補給 塩飴を2つ口に含んでみた。
15分ほどで攣りは消えた。
だいたいいつもそうだな これもまたそう思った。

大きな登りだと結構先まで見えるんだけど
そしたら またチャレさんが見えた。
なんか動きがおかしい
okumii13.jpg
あれ?
どうしたんだ?

この時どうしたんだっけ
忘れちゃったけど たぶん僕は先に進んだ

下りに入ると今まで登りで追い抜いてきた選手に結構抜かれる
ああ
俺もっとやせてたらな 抜かれないのに…
体重を憎む瞬間だ
下りの衝撃がねツライのね

okumii14.jpg

okumii15.jpg
あれ?さっきの写真と1時間違うけど またチャレさんだ
まあほぼ同じところを進んでいたみたいで
いや最初の写真の後 僕は1回寝たんだ そしてまた追いついた。
調子が悪そうに見えた。

8時間0分22秒
僕は四谷千枚田に到着
475位/660人

okumii16.jpg

しばらくするとチャレさんが遅れて到着した。
かなり調子が悪そうだったので再び先行して出発した。

okumii17.jpg
残りハーフマラソンか
そんで残り時間5時間
大丈夫だろう
4時間でいけるそう思った。

okumii18.jpg
だけどそれは少し甘かった。

しばらくはロードの登り
去年の完走者に行けますよね?
5時間弱あるし
そう聞くと これ以上落ちると厳しいよ そう言ってその選手は登りのロードを走っていった。
もう走らなくてもよくね?
そう感じたけど みんな去年出たって人は楽観していなかった。
何かあるんだな そう思って気を引きしめた。

この区間は正直あまり覚えてないなあ
だけど 何かまわりの選手が完走を意識させる そんな引き締まった雰囲気にかわってきていた。
okumii19.jpg
でもなんか覚えてないわ~
たぶんこのあたりは完全にたぶんこの区間は2時間
そう決めつけていたから コースの詳細は残っていないかな?
不明
okumii20.jpg

そしてやはり2時間弱で
AD5ノ到着した。
10時間2分 
440位/556人

okumii21.jpg
ここではのんびりしたかった。
ガっつりと補給した。
炭酸水がカラダの中にしみわたって かなり楽になった。
トイレを終えて
横になっていると、とにかくスタッフが早く行け!
そう訴えている
あと3時間大丈夫でしょ そう思ったけど
30秒だけ横になって
再びスタートした。
出る直前に再びチャレさんに会った。


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奥三河パワートレイル完走記2

2016 - 04/26 [Tue] - 20:40

チャレさんはやっぱり意識するわ

僕より経験値は上
スピードは僕が上
今まで何度となくチャレさんの強さは見せられてきた。

okumii4.jpg
毎年海外の100マイルレース行くなんて僕では考えられない
それでもやはりロードの走力は少し上回るようで
okumii5.jpg
ジワリと近づいて行った。
たぶんキロ当たり10~15秒くらいだろうか
okumii6.jpg
ここの部分の話
時間がない ロードの下りきついけど 出来るだけ脚を使わずに
腕の振りと着地に気を使った。
写真を撮りたい感じの温かい応援や景色とかあったけど
計算できるロードはタイムロスしたくないから
粛々と走って
AS3に到着した。
5時間2分 502/660人

エイドに到着して
すぐに補給した。
到着したら消化の時間も考えてすぐに補給だ
僕の場合 正直あまり内臓が強くはない まず入れて
それから休む
少し休みたいな そう思っていると
すぐにチャレさんが来た。
たーはるさんは骨折したらしく なぜかエイドに1番乗り
kapp.jpg

僕は順位が気になっていた。
非常に厳しいレース
去年の完走率は30%
おそらく1時間制限時間が延びたことで今回は500人くらい完走できるんじゃないか?
そう思っていた。

なんとなくここまできてやっと、完走できる最後尾についた
そう感じた。
予定では4時間半と思っていたけど5時間を回っていた。
僕は先にエイドを出発した。
たーはるさんが言うには ここから次のエイドまで10kmで4時間と言っていた。
そして岩古谷山 鞍掛山2つのピークを繰り返し上り下りを繰り返す
そう聞いていた。
いくつ登るんだろう そうも考えたけど
どう考えてもマックス300mしか登らないことを考えると
問題はそこではない
時間で考えよう
おそらく初めの2時間何も考えずに登る
それでいいやと思った。

だけど山に入る前に湧水が沢山流れてるところがあって
不覚にも僕はアタマからガっつり水をかぶった。
今から思うと今まで何度もレース中に水をかぶったけど
経験上一度もいい方向に転んだことがなかった。
たいがいパフォーマンスの低下を招いていた。
レースも40kmを超え
いつも内臓の不調を抱え込む時間帯
いつも通りに気持ち悪くなってきた。
他の選手に聞こえるくらいに何度もオエっオエ
これを繰り返す。
ありゃまたこれか
okumii8.jpg
これもまた数は数えなかった。気にするのは時間だけ
ゆっくりでも進めば時間は進む、距離も進む
1時間ちょっとで
okumii9.jpg
おかしなところも通ったけど
岩古谷山へ到着した。
登りは上下動がないから大丈夫だけど
下りを向かえる前にベンチに横になった。
okumii10.jpg

なんとなく時間は読めた。
3時間だな、鞍掛山までは1時間ちょっと
下りに30~45分そう読んだ

起き上って進み始めると またチャレさんが来た
内臓が…
大丈夫復活あるから!
そんなやり取りだった。

そしてチャレさんは見えなくなった。


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奥三河パワートレイル完走記1

2016 - 04/25 [Mon] - 20:40

去年の完走率が30%
知り合いが何人か出ていたけど 完走できるイメージがわかない
そう言ってた。
どんなだ?

気になっていた
あまり出るイメージはなかったけど、どういう流れか
たーはるさんに誘われたんだっけ?
参加することになっていた。

制限時間が1時間延びたらしいし
たぶん大丈夫だろう
そう思ったけど、時期が来たというのか春になって裏山だけどトレイルをしっかりと走っていて
結果的には良かったと思った。

okumi1.jpg

スタートに合わせて霧が立ち込めたけど
あまりそういうのは気にならなくて、とにかく前半は粛々と
脚を使わず
そんな風に思っていた。
okumi2.jpg

前半はしっかりと走れて脚を使わす!
後半は延々と続くアップダウン
厳しいとは思ったけど
実際にはコースは想定内だったけど やはり設定がきつかった。
だって70kmで13時間 俺のハセツネ71.5km13時間54分だもんw

スタートしてしばらく
ほとんど最後尾からノロノロと行ってみたけど
なんか不安になった。
チャレさんもいたからこれって大丈夫かな?
そう言ってみたけど余裕そうだったので まあ大丈夫かそう思った
でも待てよ!
僕は基本 どちらかといえばスピード先行型で
チャレさんは後半追い上げ型だ
う~ん
難しい
いろいろと考えたけど やっぱり高低差の図を見るに前半は押さえた方がいいそう思って
ゆっくりと進んだ
okumi3.jpg
正直渋滞に巻き込まれたのは 想定外で
僕の中では結構慌てた。
だって時間が厳しいレースだし
今まで僕の出てきたレースの中で
少し抑えたぶん 僕がいつもいる時間帯の選手と比べて明らかに
少しゆるい雰囲気が漂っていたから
だけど、やはり30%の引きつけられてきた人たちだから そのへんも
織り込み済みなのかな?
いろいろと考えた
okumi4.jpg
はじめのエイドに到着したけど
時間やばそうだし 最低限の補給だけして
先へ進んだ レイラさんに会ったけど肉離れしてキツそうだった。
AS1 1時間36分 609/778

かなりうしろにいるけど
調子のいい時のようにグイグイと追い抜いていけるでもなく
これって単に みんなレベルは一定以上で
スタートダッシュをかませなかっただけでは?
自分でそう思い始めた
okumi5.jpg
何か思うように進んでいかない
だけど
人数が多すぎて
なんとなく抜きづらい
そして自分自身も案外この位置が居心地が良い

okuumi1.jpg
20km地点くらいかな
選手はバラけてきてる
行くならいける だけどなんか みんなそれなりに力もある
今俺ってゴールできるゾーンの中でレースしてるのかな?
後から考えれば
このあたりの中の数人とはずっと見る感じで進んで行っていたから
このへんは半々だったのかな

okumii1.jpg
AS2に到着
少し背中をつけて休もうとしたら
いつの間にかチャレさんが来ていて しかもすぐに出発したもんで
慌てて僕もAS2を出発した。

okumii2.jpg
待って~の図



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プロフィール

ハンサムネコ

Author:ハンサムネコ
1972年生まれ AB型
ベストタイム
1500m
5:02:58 09ナイター陸上
3k
10:49 09新宿シティハーフの3kの部
5k
18,46  09横田駅伝5kの部
10k
40:46 09立川・昭島マラソン
ハーフ 
1:27:03 10香川丸亀ハーフマラソン
フル 
3:06:0 14東京マラソン
富士登山競走 3:53:57

15年前に自転車でカナダ横断しました。昔話~ 今はマラソン。

スティッチベスト

5km 20:46 10km 43:17 ハーフ 1:32 フル 3:29:14 チャレンジ富士五湖72km 9:21:17 四万十川 60km 6:55:31 チャレンジ富士五湖100km 12:28:57

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